What‘s new

2011年

2011.10 千葉県の廃棄物再生事業者として登録
2011年10月24日付で、千葉県の廃棄物再生事業者として登録されました。(登録番号第168号)
これにより、排出事業者の皆様にとって、県外から当社への持ち込みに際し、契約時の手続きが大幅に簡略化されることになります。
2011.06 循環型リサイクルタイルカーペット『ECOS』発売
住江織物㈱と㈱スミノエは、住友商事㈱、当社の4社で共同開発したリサイクル原料の比率を大幅に高めたリサイクルタイルカーペット「ECOS(エコス)シリーズ」の製造を開始しました。今般、住江織物㈱では過去最大級の設備投資によって、当社が市場から回収した使用済みタイルカーペットから製造したリサイクル原料を使用する専用製造設備を導入し、資源循環型タイルカーペットの製造・販売を本格化します。日経産業新聞(14面、掲載日2011年6月17日)に記事が掲載されました。
この件に関する住江織物㈱のニュースリリースはこちらをご覧ください。

2009年

2009.10 第三者割当増資実施
当社は第三者割当増資を実施し、資本金を314,990,000円と致しました。
2009.10 化学工業日報(2009/10/5)に「タイルカーペット再資源化事業拡大」の記事掲載
化学工業日報(10面、掲載日2009年10月5日)に「タイルカーペット再資源化事業拡大」の記事が掲載されました。
リファインバースは、中部・関西方面で、首都圏に次ぐ規模で使用済みタイルカーペットの発生が見込まれることから、2012年をめどにタイルカーペットの再資源化事業を展開することを検討しています。
2009.05 日経エコロジー2009年5月号の「Technology技術事始」で当社の記事が掲載されました。 森ビルが使用済みタイルカーペットのリサイクルを委託するリファインバース(東京都中央区)は、2006年に千葉県八千代市でリサイクル工場を稼働させた。使用済みタイルカーペットを専用の切削装置に投入し、繊維層と塩ビ層を分離すると同時に塩ビ層だけを細かく切り刻んで回収する。塩ビの粉体は再びタイルカーペットの裏地に利用する。
2008年の処理量は約1万5000tで約1万tだった前年の1.5倍に拡大した。
2009.02 森ビル㈱使用済みタイルカーペットの再資源化システムを確立
森ビル株式会社は、同社オフィスビルにおいてテナント退去時に発生する使用済みタイルカーペットを再資源化するシステムを確立しました。森ビル株式会社はオフィスビルから発生する使用済みタイルカーペットをリファインバース株式会社に持ち込み、リファインバース株式会社で選別・切削処理をして粉状の材料に再生、再資源化された原料は再びタイルカーペットに使用します。併せて森ビル株式会社では、今後テナントの交代時に替えるタイルカーペットは、再生材料などを一定程度使った「エコマーク認定商品」を標準採用することにより、タイルカーペットのリサイクルシステムを実現するとのことです。
(関連記事:日経産業新聞2面 掲載日2009年2月19日)
2009.02 第三者割当増資実施
当社は第三者割当増資を実施し、資本金を205,000,000円と致しました。

2008年

2008.06 資本金及び資本準備金減少実施
当社は資本金及び資本準備金減少により、資本金を100,000,000円と致しました。
2008.02 日刊工業新聞(2008/2/18)に「再生タイルカーペット-国内販売を本格化」の記事掲載
川島織物セルコンが米インターフェイス社(ジョージア州)、リファインバースと提携し、再生産した環境配慮型タイルカーペットの国内販売に本格的に乗り出す記事が掲載されました。詳細は日刊工業新聞(10面、掲載日2008年2月18日)に掲載されております。
2008.02 日経産業新聞(2008/2/21)に「業務用カーペット-再資源化率95%に向上」の記事掲載
日経産業新聞(10面、掲載日2008年2月21日)に「業務用カーペット-再資源化率95%に向上」の記事が掲載されました。リファインバースは、タイルカーペットの表地にあたるナイロン繊維のリサイクルを開始、ナイロン繊維を溶かしてペレット状にし、オフィス家具の樹脂部品などに再利用します。従来は裏地の塩化ビニール樹脂のみが再生利用の対象でしたが、表裏両面を再生利用し、使用済みタイルカーペットの再資源化率を約60%から95%程度に引き上げます。

2007年

2007.11 第三者割当増資実施
当社は第三者割当増資を実施し、資本金を750,260,000円と致しました。
2007.06 第三者割当増資実施
当社は第三者割当増資を実施し、資本金を488,260,000円と致しました。
2007.04 第三者割当増資実施
当社は第三者割当増資を実施し、資本金を435,260,000円と致しました。

2006年

2006.12 再生樹脂原料出荷開始
当社100%子会社のインバースプロダクツ株式会社(本社:千葉県八千代市)は、再生樹脂原料の出荷を開始致します。
2006.10 第三者割当増資実施
当社は第三者割当増資を実施し、資本金を385,260,000円と致しました。
2006.09 再生樹脂製造子会社設立
当社は100%出資の子会社インバースプロダクツ株式会社を設立致しました。同社は当社が加工した製品を更に加工し、再生樹脂数種を製造・販売致します。これによりタイルカーペットのリサイクルを更に進める事を可能にします。
2006.07 塩化ビニル環境対策協議会の機関誌PVCnewsに千葉工場の記事掲載
塩化ビニル環境対策協議会の機関誌PVCnews第57号に当社千葉工場を御紹介頂きました。
2006.07 千葉工場本格稼働開始
千葉県八千代市の工業団地内に「千葉県西・中央地域におけるエコタウンプラン」の中核リサイクル施設として建設された新工場が、いよいよ本格稼働します。
2006.06 千葉県より産業廃棄物処分業許可取得
千葉県より産業廃棄物処分業(切削による中間処理)の許可を取得しました。

2005年

2005.9

日本経済新聞(2005/9/14) および日経産業新聞(2005/9/16)に「八千代市に新工場」の記事掲載

リファインバース(株)が計画している千葉県八千代市でのリサイクル工場に関する記事が掲載されました。詳細は日本経済新聞地方 (千葉)経済面(39面、掲載日2005年9月14日)および日経産業新聞環境面(8面、掲載日2005年9月16日)に掲載されております。

2005.8

千葉県エコタウン事業の中核的リサイクル施設として承認

リファインバース(株)が計画している千葉県八千代市におけるリサイクル工場が「千葉県西・中央地域におけるエコタウンプラン」の 中核的リサイクル施設 として経済産業省および環境省から承認されました。(2005年8月18日付)

2005.6

日経産業新聞(2005/6/23)に 「カーペット再生のリファインバース - 技術者再活用で成長軌道」の記事掲載

日経産業新聞環境ページ(11面 掲載日2005年6月23日)の 特集として「カーペット再生のリファインバース - 技術者再活用で成長軌道」の記事が掲載されま した。リファインバースは使用済のタイルカーペットを裏地材と繊維に分離し、裏地材を細かく粉砕し、その粉体をシート状に加工し、米国最大のカーペット メーカーのインターフェース社(ジョージア州)にも供給し、さらに布部分からカーペット繊維を裁断せずに長いままほ どく自動装置も実用化し、タイルカーペットの完全リサイクルを実現しています。

2005.6

タイルカーペットの完全なマテリアルリサイクルシステムを開発

廃プラスチックのマテリ アルリサイクル事業を展開するリファインバース株式会社(代表:越智晶 東京都中央区)は「使用済みタイルカーペッ ト」の完全なマテリアルリサイクルを実現するシステムを完成した。当社では独自開発した特殊な処理技術により、市場から回収される使用済みタイルカーペッ トの再資源化を事業化しており、年間約3,000tの使用済みタイルカーペットの再資源化処理を 行っている。これまでのシステムではタイルカーペットのバッキング部分のみの再資源化であったために、廃棄される使用済みタイルカーペットの再資源化率は60%程度であったが、当該新システムの稼動により再資源化率は95% 以上となる。ニュースリリースの全文はこちらをご覧ください。日経産業新聞(11面 掲載日2005年6月15日)でも「カーペット繊維再生 自動車向け販売へ」の見出しで、今回の新システムが紹介されました。 さらに詳しくはこちらまでメールでお問い合わせください。

2005.6

リファインバース(株)100%子会社の(株)御美商と(株)ベストが合併

リファインバース(株)100%子会社の(株)御美商と(株)ベストは産業廃棄物処理事業の強化を目的に、平成17年7月1日をもって合併いたします。(株)御美商と(株)ベストの合併により内装解体から産業廃棄物処理、また内装解体時に発生する塩ビ系床材のリサイクル処理まで のより強固な一貫サービスの提供が可能となり、お客様の利便性の向上と産業廃棄物のリサイクルによる環境負荷の低減へ貢献することを目的としております。 合併通知書の全文はこちらをご覧ください。

2005.6

「第11回建築リフォーム&リニューアル展」出展と特別セミナー講演

第11回建築リフォーム&リニューアル展 明治大学産学官公共同ブースに出展
テーマ:「都市・建築の再生 - 建築の健康を考える」 日時:2005年6月15日(水)~17日(金) 会場:東京・国際展示場 東1ホール

第11回建築リフォーム&リニューアル展 特別セミナー講演
テーマ: 「ここまできた!タイルカーペットの完全リサイクル」 講師:網本吉之助(リファインバースグループ研究開発統括部長)
講演内容はこちら

2005.5

日経エコロジー2005年6月号の「テクノロジー最前線・リサイクル優等生」で リファインバース・グループが塩ビ加工に金属切削技術を採用し、年1万6000トンの切削工場を建設の記事が掲載されました。

そのまま破砕すると糸が絡むなど問題点の多く、再生が困難だった業務用タイルカーペット をリファインバース・グループでは「削り取る」と言う発想でリサイクル技術を解決した。さらに再生塩ビの大量の需要先の確保に よって収益確保のめどもついた。最初の設備は2001年秋に株式会社御美商とアールインバーサテック株式会社が開発し、再生塩ビをカーペットメーカーに販売しているが、今秋に は千葉県谷八千代市の工業団地に新工場を立ち上げ、年間1万6000ト ンの処理が可能になる。さらに詳しくはこちらまでメールでお問い合わせください。

2005.4

東京都との平成17年度エコトライ協定の更新

事業者と東京都が法令以上の取り組みを約束するエコトライ協定こと「産業廃棄物適正処 理・資源化推進協定」の目的は健康で安全な環境の確保と持続可能な社会への変革を東京から実現することです。株式会社 御美商は処分業と収集運搬業として協定の更新をしました。

2005.3

世界最大のタイルカーペットメーカーのインターフェース社へ再生原料の供給開始について

リファインバース株式会社は世界最大のタイルカーペットメーカーで環境対応経営の提唱・ 実行でも著名なインターフェース社(本社:米国 アトランタ)に対して、日本国内で発生する使用済みタイルカーペットを原料とした再生塩ビシートを供給開始します。リファインバースは独自開発した特殊な 処理技術により、市場から回収される使用済みタイルカーペットの再資源化を事業化しており、年間約3,000t の使用済みタイルカーペットの再資源化処理を行っています。ニュースリリースの全文はこちらをご覧ください。日経産業新聞でも「タイル状カーペットのために再生原料を米社に供給、千葉に新工 場」の見出しで、今回のタイルカーペットのリサイクル事業が紹介されました。(11面 掲載日2005年3月24日))

2004年

2004.12

第三者割当増資の実施について

リファインバース株式会社は総額1億9950万円の第三者割当増資を実施致しました。今 回の増資によって、再資源化技術開発の加速化と提携企業との関係強化をはかり、早期にインバース・マニュファクチャリング事業拡大に向けた体制づくりと生 産設備拡大に取り組みます。なお、第三者割当増資の引受先は下記の通りです。
ニュー・フロンティア・パートナーズ株式会社(本社:東京都中央区、www.nf-partners.co.jp)、住友商事株式会社(本社:東京都中央区、www.sumitomocorp.co.jp)、りそなキャピタル株式会社(本社:東京都中央区 www.resonacapital.co.jp)、ダイヤモンドキャピタル株式会社(本社:東京都千代田区 www.mucap.co.jp)です。

2004.12

日経産業新聞(2004/12/01)の 一面に住友商事がリファインバースに出資し、塩ビ系内装廃材リサイクル事業を開始の記事掲載

住友商事は独自のインバース・マニュファクチャリング技術を保有するリファインバースに 出資し、塩ビ系内装廃材リサイクルビジネスに参入した。住友商事は、リファインバースが生産するリサイクル原料(塩ビコンパウンド、同シート)を国内及び 海外(中国など)の床材、建設資材メーカー向けに販売するほか、再生原料使用のエコマーク認定オフィス用タイルカーペットを販売する。住友商事グループ全 体で3年後(2007年度)に20億円の売上を見込んでいる。この件に関する住友商事株式会社のニュースリリースはこちらをご覧ください。

2004.11

月刊「環境ビジネス」巻頭特集「エコプロダクツ市場に参入する」に記事掲載

「環境ビジネス」(2005/1月 号)の巻頭特集「エコプロダクツ市場に参入する」の「エコプロダクツが生む新ビジネスモデル」にリファインバースのインバース・マニュファクチャリング事 業の記事が掲載されました。(株式会社宣伝会議発行)

2004.11

「実用化開発助成事業成果展示会 2004」 に出展

独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)主催の「実用化開発助成事業成果展示会 2004」 の明治大学ブースに展示(会期:2004年12月1日(水)~3日(金) 会場:東京ビッグサイト東5ホール)

2004.8

「2004年度建築学会大会」で明治大学と当 社の共同研究の発表

(1)廃プラスチック系床材を用いた再生樹脂シートに関する基礎的研究-配合割合による影響
(2)ダブルベルトプレス方式を用いた繊維補強再生樹脂シートの品質-繊維混入による影響
(会期:2004年8月29日(日)~8月31日(火) 会場:北海道大学)

2004.7

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の 助成事業に採択

平成16年度第1回「大学発事業創出実用化研究開発事業」に係る助成事業に採択(明治大学と共同)「建 設系複合資材廃棄物の分別、細粉体化及び分級技術の調査」(事前調査事業 調査期間:2004年7月15日 から9月30日まで)

2004.6

インバース・マニュファクチャリング事業拡大のため新事業所開設

インバース・マニュファクチャリング事業拡大にともない、リファインバース(株)、アールインバーサテック(株)の事業本部を京橋に移転します。詳しくはリファインバース(株)の会社概要をご覧ください。

2004.6

「第十回建築リフォーム・リニューアル&コンバージョン展」に出展

第十回建築リフォーム・リニューアル&コンバージョン展(サスティナブル・デベロップメント-持続可能な発展の ために)の明治大学知的資産センター産官公学共同研究ブースに出展(会期:2004年6月23日(水)~25日(金) 会場:東京・国際展示場 東1ホール)

2004.4

東京都との平成16年度エコトラ イ協定の更新

事業者と東京都が法令以上の取り組みを約束するエコトライ協定こと「産業廃棄物適正処 理・資源化推進協定」の目的は健康で安全な環境の確保と持続可能な社会への変革を東京から実現することです。

2004.3

リファインパウダーを使用した環境対応の「リサイクルタイルカーペット」を発売

コクヨ(株)の子会社、コクヨエンジニアリング(株)にて、当社のリファインパウダー(再生塩ビコンパウンド)を使用した環境対応の「リサイクルタイルカーペッ ト」を4月1日発売。リファインバースグ ループ、コクヨエンジニアリング(株)、日 本通運(株)、日本貨物鉄道(株)の4社 の連携により廃タイルカーペットの全国回収システムを構築。日経産業新聞(13面 掲載日2004年3月29日)に記事が掲載されました。
この件に関するコクヨ株式会社のニュースリリースはこちらをご覧ください。

2004.3

TACS3東京港リサイクルセンターが始動

(株)御美商と東海海運(株)の共同運営によりTACS3東京港リサイクルセンター(東京都大田区東海6-3-8)を保管・積替施設として稼動開始。

2003年

2003.12

インバース・マニュファクチャリング事業の強化を図るため、リファインバース・グループ として再編成

リファインバース・グループは、リファインバース株式会社を持ち株会社とする、株式会社御美商、株式会社ベスト、アールインバーサテック株式会社の4社からなり、それぞれの事業での相乗効果拡大を目指している。

2003.10 御美商が社団法人プラスチック処理促進協会平成15年度の「廃プラスチックのリサイクル 技術開発等の技術支援テーマ」に選定され(応募テーマ「使用済み塩ビ壁紙のマテリアルリサイクル技術の開発」、応募21件中2件選定)、開発に着手。10/7付「化学工業日報」12面掲載。
2003.8 御美商製再生塩ビコンパウンド「リファインパウダー」をバッキング材に使用したセルコン 社の再生タイルカーペット「ハイテクポイント・エコ」が、「プラスチックの再利用」分野にてエコマーク(日本環境協会)を認定取得。
2003.5 「日経産業新聞」「御美商再生床材の販路も構築/コクヨとリサイクル/オフィスの廃カーペット」の見出しで、タイルカーペットのリサイクル事業を紹介 (5月23日付、19面) この件に関するコクヨ株式会社のニュースリリースはこちらをご覧ください。
2003.5 2003NEW環境展出展 2003年5月27日(火)~30日(金) 東京ビッグサイト(有明) 東6ホール
2003.4 「日経産業新聞」「塩ビ床材、御美商、明大と再利用技術」の見出しで、新エネルギー・産 業技術総合機構平成14年度大学発事業創出実用化研究開発事業の取材記事掲載。開発テーマ「環境共生型『塩化ビニル系建設廃棄物の循環利用技術』の開発」(4月21日付、21面)」
2003.4 「日経エコロジー」2003年5月号、『今月のワザあり企業』で、弊社リサイクル技術が紹介される。
2003.2 「日経産業新聞」「セルコン・御美商など3社 と組み、塩ビ廃材を粉砕・再利用、タイルカーペットに」の見出しで取材記事掲載(2月12日付、ベンチャー欄)
2003.2 インテリア製品販売、施工のセルコングループが、リサイクル塩ビ系床材「e-RECYCLED」シリーズ(御美商などと共同開発、タイルカーペット51%以 上、塩ビタイル30%以上使用済み廃床材リサイクル原料使用)を発売開始ソニー湘南テクノロジーセンター改修工事に採用される。(1月に施工完了)

2002年

2002.9 「日経産業新聞」、当社のリサイクル製品の再利用先であるシンコールの取材記事掲載。見 出し「塩ビ製床廃材を再生」(9月26日 付・1面)
2002.8 中間処理施設「リファイン1」が、・処理方法(破砕)・産業廃棄物の種類(廃プラスチッ ク類、木くず、繊維くず、紙くず、金属くず、ガラス・コンクリート陶磁器くず)・処理能力(リファイン2と合計で101t/日)の中間処理施設として、東京都より14環廃産変 第52号にて、産業廃棄物処分業許可を受ける。
2002.7 「日本経済新聞」、当社塩ビリサイクル事業についての取材記事掲載(7月1日付ベンチャー欄)
2002.5 清水建設株式会社「三越本店新館改修工事」にて、内装床材解体撤去、廃材処理実施
2002.4 再資源工場「リファイン2」 が、・処理方法(切削加工)・産業廃棄物の種類(廃プラスチック類、紙くず、繊維くず)・処理能力(10t/日)の中間処理施設として、東京都より13環廃産変 第177号にて、産業廃棄物処分業許可を受ける。
2002.4 「月刊ゆか」VOL.45 NO.4(インテリアタイムス社発行)に掲載「塩ビ系内装廃床材のリファインシステムの概要」
2002.4 塩ビ系床材・タイルカーペット等の廃床材を、再資源としてマテリアルリサイクルする新時代のディスポーザルファクトリー(再資源工場)が 稼動いたします。(現状は廃棄物として中間処理された後、最終処分場にて埋め立て処分)

2001年

2001.11 東京都と産業廃棄物適正処理・資源化推進協定書の締結<エコトライ協定>の更新
2001.10 第4回Business Japan Open>”ディライトJT賞”を受賞
BJO :JT(日本たばこ産業)協賛により、大前研一氏がプロデュースするアーリーステージの起業家支援プロジェクト>
2001.8 「内装廃床材燃やさず、埋め立てず、丸ごとリサイクルプランの事業化」のテーマで東京都より中小企業創造法の認定を受ける(認定番号13産労商創創第2470号)