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[2005年]
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2005.9 日本経済新聞(2005/9/14)および日経産業新聞(2005/9/16)に「八千代市に新工場」の記事掲載
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リファインバース(株)が計画している千葉県八千代市でのリサイクル工場に関する記事が掲載されました。詳細は日本経済新聞地方(千葉)経済面(39面、掲載日2005年9月14日)および日経産業新聞環境面(8面、掲載日2005年9月16日)に掲載されております。
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2005.8 千葉県エコタウン事業の中核的リサイクル施設として承認
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リファインバース(株)が計画している千葉県八千代市におけるリサイクル工場が「千葉県西・中央地域におけるエコタウンプラン」の中核的リサイクル施設
として経済産業省および環境省から承認されました。(2005年8月18日付)
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2005.6 日経産業新聞(2005/6/23)に「カーペット再生のリファインバース - 技術者再活用で成長軌道」の記事掲載
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日経産業新聞環境ページ(11面 掲載日2005年6月23日)の特集として「カーペット再生のリファインバース - 技術者再活用で成長軌道」の記事が掲載されました。リファインバースは使用済のタイルカーペットを裏地材と繊維に分離し、裏地材を細かく粉砕し、その粉体をシート状に加工し、米国最大のカーペットメーカーのインターフェース社(ジョージア州)にも供給し、さらに布部分からカーペット繊維を裁断せずに長いままほどく自動装置も実用化し、タイルカーペットの完全リサイクルを実現しています。
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2005.6 タイルカーペットの完全なマテリアルリサイクルシステムを開発
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廃プラスチックのマテリアルリサイクル事業を展開するリファインバース株式会社(代表:越智晶 東京都中央区)は「使用済みタイルカーペット」の完全なマテリアルリサイクルを実現するシステムを完成した。当社では独自開発した特殊な処理技術により、市場から回収される使用済みタイルカーペットの再資源化を事業化しており、年間約3,000tの使用済みタイルカーペットの再資源化処理を行っている。これまでのシステムではタイルカーペットのバッキング部分のみの再資源化であったために、廃棄される使用済みタイルカーペットの再資源化率は60%程度であったが、当該新システムの稼動により再資源化率は95%以上となる。ニュースリリースの全文はこちらをご覧ください。日経産業新聞(11面 掲載日2005年6月15日)でも「カーペット繊維再生
自動車向け販売へ」の見出しで、今回の新システムが紹介されました。 さらに詳しくはこちらまでメールでお問い合わせください。
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2005.6 リファインバース(株)100%子会社の(株)御美商と(株)ベストが合併
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リファインバース(株)100%子会社の(株)御美商と(株)ベストは産業廃棄物処理事業の強化を目的に、平成17年7月1日をもって合併いたします。(株)御美商と(株)ベストの合併により内装解体から産業廃棄物処理、また内装解体時に発生する塩ビ系床材のリサイクル処理までのより強固な一貫サービスの提供が可能となり、お客様の利便性の向上と産業廃棄物のリサイクルによる環境負荷の低減へ貢献することを目的としております。合併通知書の全文はこちらをご覧ください。
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2005.6「第11回建築リフォーム&リニューアル展」出展と特別セミナー講演
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第11回建築リフォーム&リニューアル展 明治大学産学官公共同ブースに出展
テーマ:「都市・建築の再生 - 建築の健康を考える」 日時:2005年6月15日(水)〜17日(金) 会場:東京・国際展示場 東1ホール
第11回建築リフォーム&リニューアル展
特別セミナー講演
テーマ: 「ここまできた!タイルカーペットの完全リサイクル」 講師:網本吉之助(リファインバースグループ研究開発統括部長)
講演内容はこちらへ
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2005.5 日経エコロジー2005年6月号の「テクノロジー最前線・リサイクル優等生」で リファインバース・グループが塩ビ加工に金属切削技術を採用し、年1万6000トンの切削工場を建設の記事が掲載されました。
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そのまま破砕すると糸が絡むなど問題点の多く、再生が困難だった業務用タイルカーペットをリファインバース・グループでは「削り取る」と言う発想でリサイクル技術を解決した。さらに再生塩ビの大量の需要先の確保によって収益確保のめどもついた。最初の設備は2001年秋に株式会社御美商とアールインバーサテック株式会社が開発し、再生塩ビをカーペットメーカーに販売しているが、今秋には千葉県谷八千代市の工業団地に新工場を立ち上げ、年間1万6000トンの処理が可能になる。さらに詳しくはこちらまでメールでお問い合わせください。
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2005.4 東京都との平成17年度エコトライ協定の更新
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事業者と東京都が法令以上の取り組みを約束するエコトライ協定こと「産業廃棄物適正処理・資源化推進協定」の目的は健康で安全な環境の確保と持続可能な社会への変革を東京から実現することです。株式会社
御美商は処分業と収集運搬業として協定の更新をしました。
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2005.3 世界最大のタイルカーペットメーカーのインターフェース社へ再生原料の供給開始について
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リファインバース株式会社は世界最大のタイルカーペットメーカーで環境対応経営の提唱・実行でも著名なインターフェース社(本社:米国
アトランタ)に対して、日本国内で発生する使用済みタイルカーペットを原料とした再生塩ビシートを供給開始します。リファインバースは独自開発した特殊な処理技術により、市場から回収される使用済みタイルカーペットの再資源化を事業化しており、年間約3,000tの使用済みタイルカーペットの再資源化処理を行っています。ニュースリリースの全文はこちらをご覧ください。日経産業新聞でも「タイル状カーペットのために再生原料を米社に供給、千葉に新工場」の見出しで、今回のタイルカーペットのリサイクル事業が紹介されました。(11面 掲載日2005年3月24日))
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2004.12 第三者割当増資の実施について
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リファインバース株式会社は総額1億9950万円の第三者割当増資を実施致しました。今回の増資によって、再資源化技術開発の加速化と提携企業との関係強化をはかり、早期にインバース・マニュファクチャリング事業拡大に向けた体制づくりと生産設備拡大に取り組みます。なお、第三者割当増資の引受先は下記の通りです。
ニュー・フロンティア・パートナーズ株式会社(本社:東京都中央区、www.nf-partners.co.jp)、住友商事株式会社(本社:東京都中央区、www.sumitomocorp.co.jp)、りそなキャピタル株式会社(本社:東京都中央区 www.resonacapital.co.jp)、ダイヤモンドキャピタル株式会社(本社:東京都千代田区 www.mucap.co.jp)です。
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2004.12 日経産業新聞(2004/12/01)の一面に住友商事がリファインバースに出資し、塩ビ系内装廃材リサイクル事業を開始の記事掲載
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住友商事は独自のインバース・マニュファクチャリング技術を保有するリファインバースに出資し、塩ビ系内装廃材リサイクルビジネスに参入した。住友商事は、リファインバースが生産するリサイクル原料(塩ビコンパウンド、同シート)を国内及び海外(中国など)の床材、建設資材メーカー向けに販売するほか、再生原料使用のエコマーク認定オフィス用タイルカーペットを販売する。住友商事グループ全体で3年後(2007年度)に20億円の売上を見込んでいる。この件に関する住友商事株式会社のニュースリリースはこちらをご覧ください。
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2004.11 月刊「環境ビジネス」巻頭特集「エコプロダクツ市場に参入する」に記事掲載
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「環境ビジネス」(2005/1月号)の巻頭特集「エコプロダクツ市場に参入する」の「エコプロダクツが生む新ビジネスモデル」にリファインバースのインバース・マニュファクチャリング事業の記事が掲載されました。(株式会社宣伝会議発行)
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2004.11「実用化開発助成事業成果展示会 2004」に出展
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独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)主催の「実用化開発助成事業成果展示会 2004」の明治大学ブースに展示(会期:2004年12月1日(水)〜3日(金) 会場:東京ビッグサイト東5ホール)
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2004.8「2004年度建築学会大会」で明治大学と当社の共同研究の発表
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(1)廃プラスチック系床材を用いた再生樹脂シートに関する基礎的研究−配合割合による影響
(2)ダブルベルトプレス方式を用いた繊維補強再生樹脂シートの品質−繊維混入による影響
(会期:2004年8月29日(日)〜8月31日(火) 会場:北海道大学)
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2004.7 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成事業に採択
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平成16年度第1回「大学発事業創出実用化研究開発事業」に係る助成事業に採択(明治大学と共同)「建設系複合資材廃棄物の分別、細粉体化及び分級技術の調査」(事前調査事業 調査期間:2004年7月15日から9月30日まで)
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2004.6 インバース・マニュファクチャリング事業拡大のため新事業所開設
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インバース・マニュファクチャリング事業拡大にともない、リファインバース(株)、アールインバーサテック(株)の事業本部を京橋に移転します。詳しくはリファインバース(株)の会社概要をご覧ください。
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2004.6「第十回建築リフォーム・リニューアル&コンバージョン展」に出展
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第十回建築リフォーム・リニューアル&コンバージョン展(サスティナブル・デベロップメント-持続可能な発展のために)の明治大学知的資産センター産官公学共同研究ブースに出展(会期:2004年6月23日(水)〜25日(金) 会場:東京・国際展示場 東1ホール)
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2004.4 東京都との平成16年度エコトライ協定の更新
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事業者と東京都が法令以上の取り組みを約束するエコトライ協定こと「産業廃棄物適正処理・資源化推進協定」の目的は健康で安全な環境の確保と持続可能な社会への変革を東京から実現することです。
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2004.3 リファインパウダーを使用した環境対応の「リサイクルタイルカーペット」を発売
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コクヨ(株)の子会社、コクヨエンジニアリング(株)にて、当社のリファインパウダー(再生塩ビコンパウンド)を使用した環境対応の「リサイクルタイルカーペット」を4月1日発売。リファインバースグループ、コクヨエンジニアリング(株)、日本通運(株)、日本貨物鉄道(株)の4社の連携により廃タイルカーペットの全国回収システムを構築。日経産業新聞(13面
掲載日2004年3月29日)に記事が掲載されました。
この件に関するコクヨ株式会社のニュースリリースはこちらをご覧ください。
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2004.3 TACS3東京港リサイクルセンターが始動
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(株)御美商と東海海運(株)の共同運営によりTACS3東京港リサイクルセンター(東京都大田区東海6-3-8)を保管・積替施設として稼動開始。
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[2003年]
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2003.12 インバース・マニュファクチャリング事業の強化を図るため、リファインバース・グループとして再編成
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リファインバース・グループは、リファインバース株式会社を持ち株会社とする、株式会社御美商、株式会社ベスト、アールインバーサテック株式会社の4社からなり、それぞれの事業での相乗効果拡大を目指している。
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2003.10
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御美商が社団法人プラスチック処理促進協会平成15年度の「廃プラスチックのリサイクル
技術開発等の技術支援テーマ」に選定され(応募テーマ「使用済み塩ビ壁紙のマテリアルリサイクル技術の開発」、応募21件中2件選定)、開発に着手。10/7付「化学工業日報」12面掲載。
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2003.8
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御美商製再生塩ビコンパウンド「リファインパウダー」をバッキング材に使用したセルコン社の再生タイルカーペット「ハイテクポイント・エコ」が、「プラスチックの再利用」分野にてエコマーク(日本環境協会)を認定取得。
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2003.5
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「日経産業新聞」「御美商再生床材の販路も構築/コクヨとリサイクル/オフィスの廃カーペット」の見出しで、タイルカーペットのリサイクル事業を紹介(5月23日付、19面) この件に関するコクヨ株式会社のニュースリリースはこちらをご覧ください。
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2003.5
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2003NEW環境展出展 2003年5月27日(火)〜30日(金) 東京ビッグサイト(有明) 東6ホール
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2003.4
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「日経産業新聞」「塩ビ床材、御美商、明大と再利用技術」の見出しで、新エネルギー・産業技術総合機構平成14年度大学発事業創出実用化研究開発事業の取材記事掲載。開発テーマ「環境共生型『塩化ビニル系建設廃棄物の循環利用技術』の開発」(4月21日付、21面)」
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2003.4
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「日経エコロジー」2003年5月号、『今月のワザあり企業』で、弊社リサイクル技術が紹介される。
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2003.2
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「日経産業新聞」「セルコン・御美商など3社と組み、塩ビ廃材を粉砕・再利用、タイルカーペットに」の見出しで取材記事掲載(2月12日付、ベンチャー欄)
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2003.2
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インテリア製品販売、施工のセルコングループが、リサイクル塩ビ系床材「e-RECYCLED」シリーズ(御美商などと共同開発、タイルカーペット51%以上、塩ビタイル30%以上使用済み廃床材リサイクル原料使用)を発売開始ソニー湘南テクノロジーセンター改修工事に採用される。(1月に施工完了)
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[2002年]
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2002.9
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「日経産業新聞」、当社のリサイクル製品の再利用先であるシンコールの取材記事掲載。見出し「塩ビ製床廃材を再生」(9月26日付・1面)
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2002.8
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中間処理施設「リファイン1」が、・処理方法(破砕)・産業廃棄物の種類(廃プラスチック類、木くず、繊維くず、紙くず、金属くず、ガラス・コンクリート陶磁器くず)・処理能力(リファイン2と合計で101t/日)の中間処理施設として、東京都より14環廃産変第52号にて、産業廃棄物処分業許可を受ける。
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2002.7
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「日本経済新聞」、当社塩ビリサイクル事業についての取材記事掲載(7月1日付ベンチャー欄)
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2002.5
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清水建設株式会社「三越本店新館改修工事」にて、内装床材解体撤去、廃材処理実施
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2002.4
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再資源工場「リファイン2」が、・処理方法(切削加工)・産業廃棄物の種類(廃プラスチック類、紙くず、繊維くず)・処理能力(10t/日)の中間処理施設として、東京都より13環廃産変第177号にて、産業廃棄物処分業許可を受ける。
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2002.4
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「月刊ゆか」VOL.45
NO.4(インテリアタイムス社発行)に掲載「塩ビ系内装廃床材のリファインシステムの概要」
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2002.4
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塩ビ系床材・タイルカーペット等の廃床材を、再資源としてマテリアルリサイクルする新時代のディスポーザルファクトリー(再資源工場)が稼動いたします。(現状は廃棄物として中間処理された後、最終処分場にて埋め立て処分)
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[2001年]
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2001.11
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東京都と産業廃棄物適正処理・資源化推進協定書の締結<エコトライ協定>の更新
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2001.10
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第4回Business
Japan Open>”ディライトJT賞”を受賞
BJO :JT(日本たばこ産業)協賛により、大前研一氏がプロデュースするアーリーステージの起業家支援プロジェクト>
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2001.8
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「内装廃床材燃やさず、埋め立てず、丸ごとリサイクルプランの事業化」の
テーマで東京都より中小企業創造法の認定を受ける(認定番号13産労商創創第2470号)
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